V2H受付中(令和8年6月26日午後5…
羽村市 環境配慮事業助成制度(創省エネ化助成・合理化メニュー)次世代自動車エネルギー供給設備(EV/PHV/FCV充給電設備)
- 金額
- 対象経費の2分の1。優先(市内)事業者:普通充電 50,000/急速充電及び水素供給 210,000、一般事業者:普通充電 25,000/急速充電及び水素供給 105,000 ※単位はエコポイント(1エコポイント=1円)
- 対象
- 個人等。EV・PHV・FCVの駆動に必要なエネルギーを供給する設備。ただし『一般に利用することが可能なもの』が条件で、自宅敷地内など自分だけで使用するものは対象外。
- 期間
- 2026-06-01 〜 2027-01-31
- 要件
- 重要:自宅敷地内など自分だけで使用するもの(=家庭用V2H/自家用充電器の自己利用)は対象外で、一般に利用可能な設備が条件。一般市場における平均的能力を有する未使用の設備。住宅向け(自家用)V2H・EV→家への給電設備は本メニューの助成対象に該当しない点に留意。エコポイント付与、複数メニュー合算で上限30万エコポイント。
出典: https://www.city.hamura.tokyo.jp/0000004638.html(取得 2026-06-26)